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更新日2013/07/22 18:40:22
最終更新日

けのびは指導方法が大切!

水に潜れるようになったら、最初にやるのがけのびです。

 

けのびは指導方法が大切!

 

 

けのびは水を怖がらなくなったら一番最初にやる練習ですね。

 

これは泳ぎの基本である、浮く感覚をつかむためにも大切な練習ですよ。

 

また、けのびをした後の立ち方っていうのもかなり大切で、立ち上がる前に水の中で息を出してから立ち上がることが大切です。

 

これはタイミングっていうこともあるんですが、足がついてから顔を上げるという練習にもなり、安全面などでかなり大切な練習になります。

 

言葉で説明するのは難しいので、DVDの動画で確認するといいですね。

 

 

上向きで浮く練習はリラックスする練習になる

水に浮く練習っていうこともかなり大切な練習になるんですよね。

 

けのびは指導方法が大切!

 

 

水に浮けない(けのびがうまくできない)子供は体に力が入っていることが多いです。

 

体の力を抜く練習方法として上を向いて水の上に浮く練習があります。

 

水の上に浮く練習は体をリラックスさせる効果があり、教え方・やり方にはコツがいります。

 

この辺りはDVDで説明付きで指導方法を紹介してあるので参考にするといいですね。

 

 

水中で自由に動ける感覚をつかむ

水中で自由に動けるようになるためにはいろいろな姿勢で浮く練習をするのが大切なんですよね。

 

けのびは指導方法が大切!

 

 

 

水の上に浮くことができるようになったら、次にいろいろな姿勢で浮く感覚をつかんでいきます。

 

この練習をやることで自由に水の中でも動ける感覚をつかめます。

 

この練習をやっておくと、もし溺れそうになった時などに自分で水中でバランスをとることができるので、安全面でも必要な練習ですね。

 

DVDでもいろいろな浮く練習が紹介されていましたよ!

 

 

このような練習をやっていくことで、けのびができない子でも、しっかりと最終的にはできるようになります。
けのびをやるうえで大切なのは、姿勢と、リラックスです。
この2つをマスターするうえで、上手な指導方法(教え方)、やり方のコツを伝えることが大切ですよ(*^-^*)

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  • 2013/07/22 18:40:22

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